飼い主さんとコンパニオンアニマル(伴侶動物)がともに幸せに生きられるようお手伝いすることが私たちの目標です。
 飼い主さんのペットへの思いをしっかりと受け止め、その思いに寄り添った医療を心がけます。
   
 
     
 
  獣医師

 ・岡部 雅子 (院長)
 ・岡部  僚
 ・小幡 善紀
 
  動物看護師

  ・市野 拓也 
  ・中畑伎代里
  ・垰田 愛美 
  ・平本 悠稀

  ・永田 彩倫
  ・佐藤 優里
  

 
     
    
   ※年末・年始とお盆は休診いたします。また臨時に休診日となる場合もあります。
   
 
   
 
 
 
来院前 直接病院に来られても結構です。
電話での問い合わせでは、来院希望日をお伝えください。
避妊等の手術をご希望の場合は、前もって健康診断をしますので、一度来院のうえ手術日程を決めていただきます。
再診の場合、担当医の希望があれば、あらかじめ獣医師の勤務表(獣医師お休みカレンダー)をお確かめください。
     
来 院   猫を連れて来院される場合は、必ずキャリーか洗濯ネットに入れて来てください。いつもと違う状況に興奮して、逃げ出してしまうことがあります。
犬は必ず首輪とリードをつけるかキャリーに入れて来院してください。待合室で他の犬と出会い頭のケンカということもあります。飼い主さんがしっかり制御できるようにしてください。
 
     
受 付   受付票に必要事項をご記入ください。その際受付壁面にリードを繋げるフックがありますのでご利用ください。
診療獣医師のご希望があれば、あわせてご記入ください。
その後受付係が
来院理由をお尋ねしますので、ペットに起こった問題点を簡潔にお知らせください。
原則として来院順に診察いたしますが、緊急を要するものや診察医の手の空き具合で前後する場合もございますのでご了承ください。
 
     
 問診・検査   診察室に入られましたら、担当医が詳しく問診をし、身体一般検査(体重、体温、脈拍、呼吸数、尿の出方、検便、歩様の観察、目・耳・皮膚の状態、全身リンパ節の腫れ、四肢、体幹関節、骨盤等の触診による痛みの観察など)を行います。
必要に応じてその他の検査(血液検査、超音波検査、レントゲン検査など)を実施し、問題点を明らかにした上で
治療方針をご説明いたします。
 
 
     
 治 療   治療方針につきましては、飼い主さんのご希望に添うよういくつかの選択肢を提示できるよう努めております。飼い主さんと十分相談をしながら、よりよい治療を目指していきたいと考えております。